CAPTURE. CONNECT. COMMUNICATE.

撮った画面を、伝わるかたちに。

ひと言添えて、すぐ共有。
並べて、レポート。操作を記録して、手順書。
画面を撮った、その先まで。QuickShotで。

Windows 10 / 11 · アカウント登録不要

撮って、ひと言。伝わる。

撮影・注釈 10秒・音声なし

実アプリで操作を再現・一部短縮

映像の内容を見る

デモの申請画面から範囲を撮影。QuickShotの編集画面で「申請する」ボタンへ矢印を引き、「ここから申請」と書き添えます。デモデータで操作を再現した映像です。

動画を別画面で見る

手順書ができるまでを見る 11秒

日々の「ここを見て」を、もっとスムーズに。

  • 撮影・編集をひとつに
  • 画像を資料に再利用
  • 画面データはPC内で処理

FROM CLICKS TO A GUIDE

いつもの操作を、渡せる手順書に。

クリックごとの画面を記録し、説明を整えてPDFへ。
完成までの流れを、11秒で。

  1. 操作を記録
  2. 説明を整える
  3. PDFにする
11秒・音声なし

実アプリで操作を再現・一部短縮

映像の内容を見る

デモの申請操作を記録し、3つの画面を手順にまとめます。説明文を編集して、画像と説明が並ぶPDFを出力します。デモデータで操作を再現した映像です。

動画を別画面で見る

01 / FROM SCREEN TO STORY

一枚の共有から、チームの手順書まで。

撮影した画像を、用途に合わせて仕上げる。
下の3つの用途から、見たい画面を選べます。

FOR EVERYDAY COMMUNICATION

「ここです」が、一枚で伝わる。

画面を撮って、矢印や文字でひと言。モザイクで必要な箇所を隠したら、そのままコピーしてチャットへ。

  • 矢印・文字・番号で、見てほしい場所を明確に
  • コピーして、いつものチャットやメールに
  • 保存した画像は、ワークスペースで再利用
問い合わせ対応や、画面レビューに。

FOR CLEAR REPORTS

ばらばらの画像を、一冊の報告に。

画像を選んで、並べて、説明を添える。作業結果や変更前後の画面を、読みやすい画像レポートにまとめられます。

  • ドラッグして、伝わる順番に並べ替え
  • 列数・見出し・キャプションを調整
  • PDFや画像、Wordなどに出力
作業報告や、チェック結果の共有に。
複数の画像をページに配置する画像レポートの編集画面画面を拡大

FOR THE NEXT PERSON

いつもの操作が、引き継げる手順に。

操作を記録すると、クリックごとの画面が手順に。タイトルと説明を整えて、相手がたどれる手順書に仕上げます。

  • クリックに合わせて、操作画面を記録
  • 説明文の下書きを確認しながら編集
  • 既存のキャプチャからも手順書を作成
業務の引き継ぎや、社内マニュアルに。
画面と説明を一緒に編集できる手順書の編集画面画面を拡大 手順書ができるまでを見る

02 / A LITTLE HELP, A LOT LESS WORK

書き始める負担を、少し軽く。

画像の文字も、操作の説明も。
ゼロから入力する時間を減らして、
伝える内容を整える時間へ。

WRITING ASSIST

説明文は、下書きから。

記録した操作や画面の項目名から文案を作成。提案を見比べて、必要なものだけ反映できます。

説明文の候補と生成の根拠を確認して反映する画面画面を拡大
TEXT RECOGNITION

画像の文字を、使えるテキストに。

OCRで文字を読み取り、元画像と見比べながら修正。長い画像にも対応し、コピーやテキスト保存へつなげます。

元画像と読み取ったテキストを並べたOCRの画面画面を拡大

文案や読み取り結果は、共有前に確認・修正できます。

03 / READY TO HAND OVER

いつもの形式で、いつもの相手に。

読む人に、QuickShotは必要ありません。
そのまま読めるPDF。あとから編集できるWord。
受け取る相手に合わせて、渡し方を選べます。

PDFWordPowerPointHTMLMarkdown

画像レポートは、画像形式やクリップボードへの出力にも対応。

操作画面と手順をレイアウトしたPDFの出力例出力例を拡大
THE FINISHED DOCUMENTQuickShotから出力したPDF

YOUR WORK. YOUR PC.

画面の中身は、あなたのPCに。

撮影、OCR、手順書の作成はローカルで処理。
画像や文書をQuickShotのサーバーへ送信しません。
アカウントを作らず、保存先も自分で選べます。

データの取り扱いについて

LET’S GET STARTED

まずは、一枚撮ってみる。

いつもの「画面を見せたい」から、
QuickShotを使い始めてください。

  1. 01

    ダウンロードして、展開

    Windows用のZIPファイルを展開します。

  2. 02

    QuickShotを起動

    フォルダーの中のQuickShot.exeを開きます。

  3. 03

    撮って、ひと言添える

    「画面を撮る」から範囲を選択。編集したらコピーして共有できます。

A FEW MORE THINGS

よくある質問

どのPCで使えますか?

Windows 10 / 11の64ビット(x64)版向けです。macOS、スマートフォンには対応していません。ZIPを展開して実行するポータブル版です。

アカウントやインターネット接続は必要ですか?

アカウント登録は不要です。撮影・編集・文書作成はPC内で行います。OCRで利用する言語によっては、Windowsの追加言語機能のインストールが必要です。

説明文は、どこまで自動で作れますか?

記録した操作、画面の項目名、周辺の文字などをもとに下書きを作ります。操作の目的や結果まで自動で判断するものではありません。提案を確認・編集してから反映できます。

資料を読む相手にもQuickShotが必要ですか?

必要ありません。PDF、Word、PowerPoint、HTMLなどに出力して共有できます。読む相手の環境に合う形式を選んでください。

起動時にWindowsの警告が出るのはなぜですか?

現在の配布版はコード署名がないため、SmartScreenなどの警告が表示される場合があります。配布元を確認し、組織管理PCでは管理者のルールに従ってください。

MAKE YOUR NEXT SCREENSHOT COUNT.

次の一枚から、伝え方を変えよう。

Windows版をダウンロード

v0.3.0 · Windows 10 / 11(x64)
ポータブル版 / ZIP · 約73MB

現在の配布版はコード署名なし。導入前の確認事項

ダウンロードまたは使用により、利用規約に同意したものとします。

QuickShotをダウンロード

配布用のユーザー名とパスワードを入力してください。